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ベトナム語の学習日記:初心者からの第二言語

2024年、ベトナム語の学習を試しています。

学習日記を残していきます。

ベトナム語,語学,第2言語,副業

 

 

1.使っている参考書

『ベトナム語会話 リアルな日常表現2900』を使っています。

構文がたくさん載っている、リーディングの分野のテキストです。

 

 

2.今日のベトナム語の学び

2-1 学習した範囲

1月12日
p220-236。16ページ分を流し読み。
かけた時間は12分。
残り約108ページ。約108分が必要見込み。

 

2-2 出てきた文化の疑問

・ベトナム語は耳で聞いた音に、アルファベットをあてている? →meoはなんとなく「にゃーお」の感覚に近い気がする。

 

 

2-3 つかんだニュアンス

  • ân sang(朝食)
  • ân trua(昼食)
  • ân tôi(夕食)
  • tôi muôn ân(食べたい)
  • va(〜と)
  • meo(猫)
  • ô dâu(〜はどこですか)
  • Ô gân đây co ~ va ~ không(ここには〜と〜がありますか?)
  • Tôi muôn goi điên thoai.(電話をしたいです)230ページ
  • Ô đây co điên thoai không?(ここには電話はありますか?)
  • Ô gân đây ~ không?(このあたりに〜はありますか?)
  • Ô đâng kia co -(あそこに〜があります)
  • môt cai gi đo(何が)

 

 

3.方向性の振り返り

3-1 第二言語学習として

・学習内容の記録にかかる分数を、できる限り短くした方が気持ちが楽なこと。

・学習の記録はその日のうちにした方が良いこと。

・学習の記録としては、学習した時間よりも、進めた量(=ページ数)が最優先であること。

 

3-2 生活習慣として

・家に帰ってきて寝てしまう、というのが、学習が0になる日の1つのパターンであること。

・やる気はあっても寝てしまったのだから、やる気よりも学習を継続できる場所、温度、服装を工夫した方が良いこと。


 

4.全体的な感想

成果へのハードルや学習量の負荷を限りなく低くしていることは、ベトナム語学習の初期段階で継続していくためには良いものだと感じます。学習方法に変化を加えて色々と試すには、気持ちを楽に整えておくことは、大事な一つの要素だと感じています。